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Akigase Fes 2026 2026.10.25 開催決定
Akigase Fes 2026 2026.10.25 開催決定

ABOUT

ABOUT AKIGASE FES

秋ヶ瀬フェスとは、さいたまが発信する野外フェス。遊び場はここにある。
ライヴの音楽を浴びながら美味しい料理と飲み物を味わい、そして、こだわりの雑貨屋さんたちを楽しむ。豊かな自然の中で気持ちのいい風が流れる秋の一日。子どもも大人も楽しめる野外フェス。
それが「秋ヶ瀬フェス」です。

LINE UP

竹林ステージ

THE SILVER SONICS

Youth of Roots

Youth of Roots

Youth of Rootsは、神奈川県横浜出身のレゲエバンド。2016年に結成され、パワフルでエネルギッシュ、ポジティブなレゲエミュージックを特徴とする。日常のフィーリングをリリックスに込め、優しくも力強いメロディとヘビーなドラム&ベースを融合。現代社会、仲間、そしてバッドマインドに対してメッセージを送り続ける。ラスタファーライの精神を尊重し、生きる意味を問いかける。日本とレゲエミュージックの本場ジャマイカを行き来し、オリジナル楽曲を精力的に制作。彼らの音楽は聴く者の細胞を揺さぶり、心に深く残り響く。Youth of Rootsは、若者から様々な年齢層に前向きかつ新しいライフスタイルの指針となるレゲエミュージックを提供している。

・Tree of Fruits Recordsより発売中音源 
1st アルバムCD「LOVE IS THE ANSWER」(¥2,800- in tax)
アナログ7インチシングル盤「Power of Jah」(¥2,700- in tax)

・Spotify、Apple Music、iTunes Store、LINE MUSIC、Amazon Music Unlimitedほか各音楽配信サイトから配信中

THE SILVER SONICS

Indus & Rocks

Indus & Rocks

gt.vo / 黒澤 次郎
dr / 岩野 真央
ba / 太田 敏明

繋がりを遡れば中学の頃から
薄々お互いの存在に勘付き始めて、高校あたりで人生の合流。
2004〜2005年頃 結成
変態お洒落さわやかサイケデリックシャーマンポップロックJAMバンド

THE SILVER SONICS

THE SILVER SONICS

THE SILVER SONICS

1994年、埼玉県熊谷市にて結成。

オーセンティック・スカを軸に、ジャマイカン・ミュージックへの深いリスペクトを感じさせるサウンドで、日本のスカシーンを代表する存在として活動を続ける。これまで「CLUB SKA」「ONE FOUNDATION」「BIG SHOT」など数々のイベントに出演し、海外アーティスト来日時のサポートも務めるなど、長年にわたりシーンを牽引。

2026年には結成30周年を迎え、約12年ぶりとなる7インチシングル『I WANT A LOVER / EMPTY WIND』をリリース。円熟味を増した演奏と変わらぬ熱量で、今なお全国各地で精力的なライブ活動を展開している。

THE SILVER SONICS

フルネルソンズ

フルネルソンズ

エレクトリック・ミュージックの歴史なんて高だか60~70年、古いの新しいの黒いの白いの御託を並べちゃクールなステップは踏めないだろ、全部飲み込んじゃえよ!って仏さまが言ったのさ。
そしたら翌日、ケツの穴から出てきたのがフルネルソンズ。
ツインボーカル&ギター、鍵盤、コンガ、サックス、ハープ、ベース、ドラムから発する混沌の音や言葉、目の当たりにするのはロイヤルランブル。

RABIRABI

RABIRABI

RABIRABI(LOVE STYLE COM.OHI)

・az3neonative:vo, synth, livemix
・NANA:per, kalimba, cho
・YUKO:bass, cho

ネオネイティヴでポップ。重なり合う声とリズム。見知らぬ言語が直感的に羅列されるかと思いきや、壮大とエモと抒情の波にさらわれる。多幸感で身体が揺れる。海外を含む大型音楽フェスをはじめ、カフェ・社寺・遺跡など地球各地・奥地・僻地に現れては、ポップ化されたチャント(唱え・祈り)をラヴと共に放射する。自然や場と一体となり音楽で自在に祝祭空間を創りあげていく様は、'動く聖地'の異名を持つ。結成20周年を迎えた翌年(2022.06)に元メンバーのPIKOが他界。そのGROOVY SPIRITは、az3, NANAと新たなメンバーYUKOを加えた3人のステージに宿り、見守り続けている。

また福島県の子供たちへのチャリティCD&絵本’Song of the Earth’のリリースプロジェクト発起人でもある。

#chill_techno
#shamanistic_house
#premitive_trance
#narrative_downbeat
#future_jazz

竹林DJ

松本誠治

松本誠治

松本誠治 (We Come One / 大宮Base)

the telephonesのドラマーとして、日本武道館やさいたまスーパーアリーナでの単独公演をはじめ、FUJI ROCK FESTIVAL、SUMMER SONICなど数々の大型フェスに出演。一方、DJとしてもロック、ニューウェーブ、ディスコ、ハウス、テクノを自在に横断するジャンルレスなプレイで高い評価を獲得。卓越したグルーヴ感と幅広い音楽性を武器に、独自の選曲でフロアを自在に演出する。

AIR-CON BOOM BOOM ONESAN

AIR-CON BOOM BOOM ONESAN

AIR-CON BOOM BOOM ONESAN

AIR-CON BOOM BOOM ONESAN名義で音楽活動にも取り組む。
2023年、CMJKプロデュースにてデビュー作「AIR-CON BOOM BOOM ONESAN E.P.」をリリース。
歌唱だけでなく作詞も手掛ける。
2025年、ぶっ恋呂百花『証明 feat. AIR-CON BOOM BOOM ONESAN』に歌唱協力。
2025/9/10 新曲「雇用」リリース。カップリングはビョークの「Hyper Ballad」をカヴァーし話題に。
2026/5/13 2ndフル・アルバム「AIR- CON BOOM BOOM ONESAN UNIVERSE」をリリース。
iTunesエレクトロニック・ランキング1位を獲得するなど、国内外から注目を集めている。

嘉数晋吾

嘉数晋吾

嘉数晋吾

嘉数晋吾

2011年渋谷宇田川町にてDJ及びオーガナイザーキャリアスタート。
2017年地元大宮密着型のparty『大宮Base』を立ち上げ、大宮駅東口スパークリングハーツにて毎月第1土曜日にpartyを開催中。
大宮駅中央改札マメの木横にて3年連続のDJの他、大宮銀座通りや大宮門街に加え、さいたまスタジアム2002、さいたま新都心で行われる二十歳のつどいやさいたまクリテリウム、NACK5 KEYAKI ONDO等、さいたま市やFM NACK5、RBアルディージャ、J:COM等の多くの地元企業とタイアップし、イベントブースの制作から監修までを行っている。

濡れ天狗《空心才楽団》

濡れ天狗《空心才楽団》

濡れ天狗《空心才楽団》

濡れ天狗《空心才楽団》

digda,ZAKINO,NEKOSOGI,BEATSEXをはじめとする様々なジャンルのバンドを股にかけるdrummer兼、音楽プロデューサー"skm"こと佐久麻瞬太郎よるDJ名義。昨年、seiichi sakuma名義プロデュースによるZAKINOの新曲"what time do you think it is"がアムステルダムのレーベル"RUSH HOUR"によりワールドワイドディストロビューションされたコンピレーションアルバムにRicardo VillalobosやRoman Flügelなど世界の名だたるTOP DJ達と共に収録され大きな話題となる。2026年、Nicole Moudaberのレーベル MOOD collective よりリリース!!Francisco Allendes、Ryotsutsui、どんぐりず、によるZAKINOの曲を、
Wheel Spinning Miceをテックハウススタイルに仕立て直した楽曲DJとしてrelease。

地元宇都宮にて盟友Katsu Arai、endorphinと共に"空心才楽団"を立ち上げる。

Brightness Music & Art Festival
Re birth、GLOBAL ARK、弥栄、春風、Inter、WTW、intention、 などにも出演。

TAICHOU(NYLON/ex.444quad)

TAICHOU(NYLON/ex.444quad)

TAICHOU(NYLON/ex.444quad)

TAICHOU(NYLON/ex.444quad)

埼玉を拠点に活動するTECHNO / HOUSE DJ/プロモーター。 キャリアの始まりは大学時代。友人の誘いで足を踏み入れたクラブカルチャーに魅了され、以来15年以上にわたり、都内および関東各地のパーティに出演しながら、着実にスキルと存在感を磨き続けている。
ヴァイナルとCDJを自在に操り、長尺の“気合いロングミックス”を得意とするプレイスタイルが特徴。新譜・旧譜を問わず、フロアの熱量を敏感に読み取り、盛り上がり必至のチューンを選び抜く姿勢は、根っからの音楽ラバーならでは。
地元・大宮では、かつて四つ打ちカルチャーを支えた伝説的クラブ「444quad」で店長を務め、シーンの中核として活動。Steve Bicknellを招聘したパーティを主催・成功させたことを機に、ローカルに根ざしながらも、より広い視野での展開を本格化させた。
現在は拠点にとらわれることなく、全国各地のイベントにブッキングされ、現場で培った感覚を常にアップデート。シーンの動きに呼応しながら、自らのスタイルも進化させ続けている。
これまでに、渋谷WOMB、Z MARUYAMA、Contact Tokyo、R LOUNGE、中目黒HVEN、茨城ALADDIN、埼玉444quadなど、名だたるクラブでプレイ。また、ロンドンのネットラジオ局「Fnoob Techno」のマンスリープログラム『SIN-ON』に出演し、国外のリスナーにもその音を届けている。
TECHNO / HOUSEを軸に、ヴァイナルをこよなく愛し、あらゆる音源を通してDANCE MUSICの本質を伝え続けるDJである。

古民家ステージ

ELENA HOLLY

ELENA HOLLY

ELENA HOLLY

Buddy Holly 大好きなvo,ケリーを中心に高校の頃にDr,ユウイチロウとELENA HOLLYを結成。地元の友人Bass,ケンタロウ、Gtのヤスオで構成される。
2025年には彼の故郷テキサス州ラボックで遂にライブを実現させました。
Buddy Holly Onlyのcover bandです。

扇田裕太郎

扇田裕太郎

扇田裕太郎

扇田裕太郎

1970年6月21日生まれ、東京都品川区出身。
幼少期をニューヨーク、思春期をロンドンで過ごす。
インターナショナルスクール出身のバイリンガル。
The Beatles / Pink Floyd / Led Zeppelinに影響を受けギタリストとして活動開始。震災を機に作詞作曲を 本格化し、ソロシンガーソングライターへ転身。

CITYLIGHTS

CITYLIGHTS

CITYLIGHTS

CITYLIGHTS

CITYLIGHTSは、映像・音楽を通してインディーズ音楽の素晴らしさを発信するニューカルチャーです。
CITYLIGHTSは、カルチャーが生まれ、育ち、受け継がれていく場所を目指しています。

PB JB KENY

PB JB KENY

PB JB KENY

PB JB KENY

Voice:ジャンル迷子
Rap:言葉の迷路
Gt:ストラト鈴鳴り 空気を破壊。
Lylic:内へ沈むLine 未来の自分へ勝手に帰っていく不可解な構造。ルーツ不明、説明不可
でもなぜか刺さる存在PJK

PB JB KENY

コバトニア・ジャグ・
ストンパーズ

PB JB KENY

コバトニア・ジャグ・ストンパーズ

コバトニア・ジャグ・ストンパーズは、その辺の草を食わせておけば電源不要でどこでも演奏可能な街一番のゴキゲンな奴等。
先人達の築いた音楽遺産を受け継ぎ、生身の人間による古くて新しい音を「今」に鳴らしながらルーツミュージックの魅力を発信しています。

MC

THE SILVER SONICS

おやすみサリーズ

おやすみサリーズ

マジ菊地/まじきくち(写真左)

生年月日:1990年3月3日/出身地:岩手県奥州市/血液型:O型

【趣味】Googleマップで地図鑑賞/スノーボード/野球(MLB専門)/ガンダム鑑賞(アニメ)/スターウォーズ鑑賞

【特技】DJ(歴17年)/柔道(初段)/誰でも仲良くなれる/高速舌動かし/暴言を言われてもポジティブに返す/ジャンケンで相手が何を出すか予想できる

池畑神太朗/いけはたしんたろう(写真右)

生年月日:1985年2月21日/出身地:東京都府中市/血液型:A型

【趣味】ベース演奏/音楽鑑賞(2000年代のUKロック)

【特技】うんちく語り(一般名詞を言っていただければ、それにまつわるうんちくを披露できる)